うぅー寒い!!
今年の冬は寒い日が続きますね。
そんな今年の冬、我が家では昨年末に購入した電熱ヒーターベストと電気毛布が現在 活躍してくれてます。
特に読書時、電熱ヒーターベストと電気毛布があれば暖房要らず!
今回は電熱ヒーターベストと電気毛布があれば、極寒でも暖房無しで温々と読書が出来るよってお話をしてみたいと思います。
年末から襲来続きの寒波
例年にない寒波続きの今年の冬。
普段、あまり雪が積もらない九州北部でも大雪になっていたり、北陸地方では記録的な大雪になっているようですね。
参考:九州や北陸で記録的な大雪 今日9日(土)も積雪増加に厳重警戒 – ウェザーニュース
https://weathernews.jp/s/topics/202101/090035/
参考:福井市で積雪100cmを超える 発達した雪雲が継続し夜間は外出危険に – ウェザーニュース
https://weathernews.jp/s/topics/202101/090235/
わたしの住む倉敷では雪こそ降っていないものの、朝晩は氷点下、そして日中でも最高気温が一桁台前半と厳しい冷え込みが続いています。
この寒さのピークは過ぎたようですが、昨年が超暖冬だっただけに今年の冬は寒さが体に堪えますね。
寒さは読書の天敵
そんな厳冬の今年、月に20冊以上の本を読む”自称読書家”のわたしにとって、今年の冬は辛い読書の日々となっています。
というのもわたし、毎朝4時に起きて読書をしてるんだけど、早朝は気温がメッチャ下がってて超寒いんですよ。
暖房付ければばいいじゃないの?
そう思う方も多いかと思います。
ただね、わたし 家族の誰よりも早起きで、わたしの次に起きてくる相方は2時間以上後の朝6時過ぎなんですね。
毎朝リビングで1人黙々と読書をしてるんだけど、2時間も1人で読書しているとこう思うですよ。
1人なので暖房を付けるのはもったいない
貧乏性なもので、そういうところケチっちゃんですよね(汗)
なので、いつもは部屋の暖房を付けず、体に毛布を3枚巻きつけて読書をしていました。
それでも凍えるぐらい寒かったんですよね。
電熱ベストと電気毛布でエアコン要らず
そんな極寒に耐える読書生活をしていたわたし。
Amazonで購入したこの電熱ベストと電気毛布を買ってからは、体に毛布3枚を巻きつけることなく、温々と読書できるようになったんです。
電気毛布は電源を必要としますが、電熱ヒーターベストは USB のモバイルバッテリーで電源供給できるので必要最低限の電気で体を温めることができるんです。
これであれば貧乏性のわたしでも、必要最低限の電気で温々と読書ができるんですよね。
こんな感じで読書してます
朝4時の自宅リビングは室内温度が0度近い状態。
そんな極寒のリビングで電熱ヒーターベストと電気毛布をこんな感じで使い、毎朝読書をしています。
電気毛布は足から腰に巻きつけ、足から腰の部分を温めます。
ずっと座っていると足が冷えてきて、その冷えがお尻や腰まで上がってくるんですよね。
この電気毛布があれば足腰を温めてくれるので、読書に集中できるんですよ。
そして上半身の寒さ対策は電熱ヒーターベスト
電熱ヒーターベストの上にフリースを羽織ることによって保温効果で上半身が温々。
こうすることによって電熱ヒーターベストは一番低温モードでも上半身の温かさを保つことが出来るので、モバイルバッテリーの電池節約にもなってます。
という感じの電熱ヒーターベストと電気毛布を使ったわたしの朝読書スタイル。
真冬の早朝に暖房もつけずリビングで2時間も座ってると、通常であれば耐えれないぐらいの寒さも、この2つのアイテムのおかげで2時間温々と読書ができてます。
ホントこの電熱ヒーターベストと電気毛布おすすめですよ。
さいごに
という感じで、今回は電熱ヒーターベストと電気毛布があれば極寒でも温々と読書が出来るよってお話をしてみました。
今回のお話 いかがでしたでしょうか。
これからさらに冬本番を迎える今シーズン
まだまだ寒い日は続くかと思うので、防寒対策を検討されている方、今回紹介した電熱ヒーターベストと電熱毛布 是非チェックしてみてくださいね。
参考:【モバイルバッテリーで温々】ヒーターベスト購入レビュー | SuperBEATCLUB
https://superbeatclub.com/archives/4503